What's new

●アーカイブご視聴は11/3(木)21:55まで! お急ぎください!

●一応ご予約がおすすめ

 …あらやだ。私,せっかく作った新譜の宣伝MVを肝心のAmaKha公式サイト(ここ)で紹介するの忘れてたかしら。ホントもう,いっつもいっつも情報の更新をSNSに先を越されて後回しにされるのよねココ。不憫じゃー! 不憫な子じゃー!

 

 

 

 …。

 

 さて,「最初のレコ発の2日前に届きます」と言われていた私たちのニューアルバムが実際にはもう少し余裕を持って無事自宅に届き,大船Honey Beeでのレコ発第1弾も無事終わり,AmaKha的には10/30のABC,そして10/31のレコ発第2弾@Satin Dollに向けて色々と準備を進めているところです。とりあえず先日,レコ発の方が先に曲目が決まりましたので,これからABCのサムネを作って内容を決めないとな…と思っています。

 

 そうそう,Satin Dollの方は配信が無事敷設されましたので,遠方の皆様や当日どうしてもご都合がつかない皆様は是非ご利用ください! ちとアーカイブ期間が短いですが,11/3 (Thu,) 21:55までご覧いただけます。またご来場の際は一応ご予約しておかれることをお勧めします。Satin Dollは広いんでそうそう札止めになったりはしないと思うのですが(笑),まぁ何があるか判りませんので。

 

 ご来場のご予約はこちら,配信チケット (¥2,808) のご購入はこちらからどうぞ!

 

↓↓↓ フライヤーもマイナーチェンジしました ↓↓↓

 

 

先月行われたレコ発第1弾の模様。

Honey Beeも久々で楽しかったです。

●4th Album「Power of Life」ジャケット公開

 これもせっかくなので,ここで最初に公開しないとね(多分1日遅れとかでSNSとかにも出しちゃうけど 笑)。

●どうしてこうなっちゃうのかしら

 …いや,何がかって言いますとね。

 

 過去3枚作ったアルバムのうち,一番無茶なスケジュールで制作に取り掛かったのは間違いなく3作目の「Silent Night」だと思うんです。12月にリリースするクリスマスアルバムを,その年の10月に作り始めたんですから(笑)。普通インディーズレーベルでもそんなアホなことはしないと思うんですけど,確か「今やらないと次は来年になっちゃう」的な焦りがそうさせたんだと思うんです。まぁある意味,個人制作だからこそ無茶が利いたというか。

 でもその時ですら,最終的には「レコ発の2日前にブツが届く」というほど切羽詰まってはいなかったように記憶してるんですよねー。なのに今回の4thアルバム,2月から作り始めたにも関わらずレコ発の2日前にブツが届くことになっています(笑)。一応レコ発の日程が決まった段階で「8/20納品厳守!」という〆切を自分達に作ったつもりだったんですが,そこを全然厳守できなかったんですよね,私事ですが人生初の入院手術案件(あんま深刻でないやつ)などもありまして。当初「まぁ3泊4日もあるからベッドの上で作業すればいいっしょ」などと軽く考えていたんですが,術後の痛みが割と悶絶級でして入院中はほとんどPCに触れなかったという(笑)。

 まぁ入院の件を抜きにしても前作同様今回もマスタリングに大変難航し,何度もミキシングとの間を行ったり来たりしたのでその時点で〆切ブッチはほぼ確定していましたが,その分だけ納得いくまでサウンドを煮詰められた面もありますので,レコ発2日前であろうが無事にブツが届きさえすれば私としては万事OKです。なんなら1日前でもいい。でも当日はちょっと困るな…

 

 ま,なんにせよDDPの納品はもう済ませてしまったので,ここでニューアルバムの全容を初めてお知らせしようかと。制作の進捗は今まであちこちで小出しにしていましたけど,正式な情報はやっぱ公式サイトで最初にリリースしたいですしね。

 

AmaKha 4th Album “Power of Life”

 

1. Power of Life

(Lyrics by Kawori Mishina / Composed by Yuji Yajima)

2. What’s Going On

(Lyrics & Music by Al Cleveland, Renaldo Benson, Marvin Gaye / Arranged by Yuji Yajima)

3. You Raise Me Up

(Lyrics by Brendan Graham / Composed by Rolf Løvland / Arranged by Yuji Yajima)

4. Flower Buds

(Lyrics by Kawori Mishina / Composed by Yuji Yajima)

5. いつも近くに - Orchestral Arrangement -

(Lyrics by Kawori Mishina / Composed & Arranged by Yuji Yajima)

6. Amazing Grace - 2021 version -

(Traditional / Arranged by Yuji Yajima)

7. Imagine

(Lyrics & Music by John Lennon & Yoko Ono / Arranged by Yuji Yajima)

 

AmaKha:

三科かをり (vocal on all tracks / chorus on #1,2,4,5,6)

箭島裕治 (6-strings bass on #1,2,4,6,7 / chorus on #1,2,6 / programing on #1,4,5,6)

 

Musicians:

岩瀬立飛: Drums on #1,2,4,6 / Chorus on #1,6

古賀和憲: Electric Guitar on #1,2,6

佐久間優子: Piano on #3,4,5

堤智恵子: Alto Saxophone on #1

西直樹: Piano on #1,2,6

真衣子: Additional Strings on #5

4tune(ヤスコ&チザ): Chorus on #1,6

KWR Gospel Choir: Chorus on #5

●ABCサブスクページ更新!

 この度,AmaKha Broadcasting! “Neo”の購読お申し込みページをブラッシュアップし再公開いたしました。ポータルサイトであるサブスクランプ様からの御助言を頂いて(ってか,ほとんど言われた通りにしただけ説も 笑),すべての項目にわたってより情報を詳しく,また判りやすく盛り込みました。これでサブスクして下さる方がたくさん増えたらいいなと期待しています。

 

 またサービスの内容的には,今後は基本的に佐久間優子 (pn.) さんをサポートミュージシャンとしてお迎えし,三人でのアンサンブルを中心にお楽しみいただくことになります。ただし月によっては,今年4月の4tuneとのコラボのように突然全く違ったメンバー/編成でお送りする回もあると思います。引き続き,AmaKha Broadcasting!をどうぞよろしくお願いいたします。

 で,前回vol.17の時「次回は8/28です!」とお伝えしていたのですが,どうしてもその日は共演ミュージシャンさんがブックできなかったので,日程を変更しまして8月は30日(火)を配信日といたしました。ライブのお仕事も本数だけはもう平時とそう変わらなくなってきていて,以前のように1ヶ月毎にプレイヤーさんをブックするのも難しくなってきています。とはいえ現状ではまだまだ出歩くことにご不安な方も多いと思いますし,ABCのような配信ライブが今しばらく音楽ファンの皆様のお役に立てるのではとも思っています。私個人としても配信ライブは性に合っていますので(笑),これからも色々なプレイヤーと一緒にこの手のライブを続けていきたいと思っています。皆様も誰に気兼ねすることなく楽しんでくださいね。

 

 …とかいいつつ,リアルライブの宣伝もしたりして。

 9月18日(土),AmaKha4年ぶりの新譜となる4th Album「The Power of Life」が遂に発売されます。手元にまだブツがないのに「発売されます」って言っちゃうの,ホント何回やっても慣れないもんです。

 

 今作はオリジナル2曲,オリジナルアレンジ4曲,セルフカヴァー1曲の計7曲を収録したフルアルバムとなります。制作に取り掛かったのは今年の初め頃で,その頃もやはり社会的に平時とは程遠くお仕事も今ほど戻ってはおらず,私も三科女史も割と時間があり「3rdアルバムも無くなっちゃったし,ぼちぼち次の作る?」くらいの気軽さでスタートしたように記憶しています。

 思えば2012年の「いつも近くに」以来9年間も新曲を書かなかった当バンド(ていうか私)が2021年になって突然2曲も新曲を発表できたのも,本当に認めたくないですけどかの病疫のせいで死ぬほど暇になったからですし,新曲以外でも今作に収録されている楽曲はその殆どが2020年以降の逆境下で生まれたアレンジです。コロナ禍初期におけるライブ氷河期,中には「あぁもう私音楽やる気無くした」というミュージシャンさんももちろんおられたことと思いますが,きっと多くの同業者さんが「うぉー演奏欲と創作欲が止められねー」的な方向に振れたのではないかと思います。今思えば私も多少そっち側に振れた一人だったのかもしれず,その振幅こそ私にとっての「Power of Life」であったような気がします。スケール小さめの「火事場の馬鹿力」的な。

 「クリスマスアルバム」という明確なコンセプトがあった前作と違い,今回はぶっちゃけ「最近増えたレパートリーから7曲チョイスしました」というだけの選曲なのですが,三科女史はじめ強力なプレイヤーさん達の圧倒的な技術とセンス,アンテナの鋭さのおかげで,いざ録音を終えてみたら何だかとんでもない作品が出来上がってしまいました(正確にはまだ出来上がっていないのですが 笑)。どうか皆様,レコ発(大船&六本木)を首を長くしてお待ちください。

●久々の

 何かあちこちで豪雨被害が発生しているようですが,皆様におかれましては大禍なくお過ごしでおられますでしょうか。

 例によってこのページは投稿の日付が表示されないのですが,これを書いているのは2022年7月16日の夜ですので,上掲のサムネイルでお知らせしている配信は明日の夜ということになります(笑)。明日も東日本を中心に雨模様のようですが,こんな時家でお楽しみいただける配信ライブも悪くないものだと思います。お客様は雨の中行き帰りする必要がないですし,私たちも搬入出でずぶ濡れになったりしませんしね。もちろん配信をご覧いただいている間もお住まいの地区の避難指示等にはどうかご注意いただきたく思います。現在は避難「勧告」っていうのは廃止されているっぽいので,レベル4が発令されたら配信をほっぽらかしてすぐに避難してくださいね。配信はアーカイブが翌月末まで観られますので。

 

 さて明日の配信は久々に佐久間優子 (pn.) 女史をゲストにお迎えしてお届けする回です。ここで重要な発表をしてしまいますが,現在AmaKhaは7曲入り(予定)の4thアルバムを制作中であり,うち3曲のピアノををお馴染み西直樹さん,そして別の3曲を佐久間女史に弾いていただいています。コロナ禍以降,BOOT FUNK!とのコラボやSYNCROOMでの共演を経て今やAmaKhaにとってなくてはならない存在となった女史に,初めてAmaKhaの録音に参加してくださったご感想,再び感染が広がりつつある現在でのリアルライブ/配信ライブの近況,殊に女史のリーダープロジェクト「Live Jazz Streaming」の活動についてなど,たくさんおしゃべりしながらたくさん演奏したいと思っております!

 

 例によってご視聴方法はこちら。ご解約はいつでも可能ですので,是非お気軽にサブスク(ご購読)していただければと思います! 前月の配信もアーカイブを7/31までご視聴いただけます。

●AmaKha初共演!

 6月のAmaKha Broadcasting!は,箭島がインストバンド「Project QuO」で共演しているピアニストの森悠也君をゲストにお迎えしてお送りします! 森君はピアニストとしての活躍もさることながら作曲家としてすでに業界で不動の地位を築いており,近年ではNHK時代劇「わげもん」の音楽を手がけるなど,純粋なプレイヤー稼業の多い私の仲間内では特異な存在感を放つピアニストです。その演奏も鮮やかな個性にあふれており,一度AmaKhaのファンの方々に聴いていただきたいなと思っておりましたが今回そのまたとない機会が訪れた,というわけです。

 

 例によってご視聴はサブスク(購読)制となり,アーカイブは7月末までご視聴可能です。購読のお手続きはこちら! ご解約もいつでも可能です。

●1年ぶりにお二方と共演

 今月のAmaKha Broadcasting!は5/7(土),20:00からの配信となります。明日じゃん。

 

 今回のゲストはピアニスト奥山勝さんとパーカッショニスト服部恵さんです。お二方と箭島はちょうど1年ほど前から「Yuji Yajima New Trio」という名義のピアノトリオとして活動しており,この「Broadcasting!」のようにもっぱらSYNCROOMを使った遠隔同時演奏による配信のみでライブ活動を行ってきましたが,先月1日,7回目のライブで初めて現実世界(?)のライブハウスで,お客さんの目の前での演奏を果たすことができました。今回はトリオ名義ではそのリアルライブ以来初の演奏となり,再び仮想空間に戻ってくることになりますが(笑),お二方には6回も共演していたにもかかわらず7回目のライブで初めて現実世界で会えたお互いの印象やリアルライブを終えた感想,あらためて遠隔同時演奏の意義をどう思うかなどいろいろなお話を訊いてみたいと思います。演奏の方もトリオでよく採りあげているジャズスタンダードにAmaKhaで挑戦してみたり,AmaKhaオリジナル曲やよく知られているゴスペル曲などをこの4人で演奏してみたりと盛りだくさんでお届けする予定です! ご視聴方法はこちらをご参照ください!

●「AmaKha feat. 4tune」ついに実現!

 AmaKhaを初期の頃から知っておられる方の中にはア・カペラ・グループ「4tune(フォーチュン)」をご存知の方も多います。AmaKha三科女史もメンバーの一人である4tuneはAmaKhaより9年も前の2002年に結成されたユニットで,ライブを打てばチケットはすぐに売り切れてしまうという人気グループでもありますが,コロナ禍以降はAmaKhaと同じくライブハウスでの活動はほぼ休止し,リモートワークでの動画を精力的に発表しておられるようです。当初はオーソドックスなオーヴァーダビングによる動画を主に作っておられましたが,最近になって三科以外のお二人もSYNCROOMを始められたようで,殊にリハーサルの便利さには二人とも大層驚かれたらしく「もっと早くやっておけばよかった〜」という嘆息が漏れたとか漏れないとか(笑)。で,折角SYNCROOMが使えるようになったのであればこれはもうAmaKha Broadcastingへのゲスト出演をお願いするしかないでしょ…ということで,4月のABCではついに「AmaKha feat. 4tune」が実現することとなりました! 日程は4/17(日),いつもより少し遅い19時開演となります。


 思えば,お互いをよく知っている上にそれぞれ結成11年/20年にもなるこの両グループが今までコラボ企画をやったことがないという事実の方が不思議ですが,それを実現させる間接的なきっかけとなったのがコロナ禍でありSYNCROOMであったという事にもある種の感慨を覚えます。果たして平時であったならば,女性3声のア・カペラ+エレキベースなどというマニアックな編成でのライブをやろうと思ったかしら…と。しかし実はすでにSYNCROOM上でこの4人でのリハを2回もやっているのですが,これが驚くほど好感触で「なんだ,コロナになる前に一度くらいリアルライブをやっておけば良かったな」と思ったくらいです。こんな新しい挑戦や発見ができたのも正に「SYNCROOMのおかげ」ですよね。「コロナのおかげ」とはちょっと言いたくないですけど。

 

 そんなわけで,今回はAmaKha / 4tune両ユニットのオリジナル曲に加え,私もアレンジャーとして大変リスペクトしているちざわさんの素晴らしい編曲による「季節の曲」等,当日も入れると計4回ものリハでバチバチに仕上げてから本番に臨む予定です! ABCはもちろん,過去全てのAmaKhaライブの中でも初めての編成となるvo. - vo. - vo. - eb.による演奏をたっぷりとお楽しみください! ご視聴方法はこちらへ!

●連チャンゲスト+シークレットゲスト!

 …あら? 私,先月2/11のAmaKha Broadcasting! vol.12の宣伝をこのトップページに全然打ってなかったみたい。な,なんてひどいバンマスかしら! 恥を知りなさい!(誰)

 

 で,実はこの2/11の時点では3月のABCの日程もメンバーもまだ何も決まっていなかったのですが,佐久間優子 (pn.) さんとのトリオ演奏があまりにも楽しかったので,結局2ヶ月連続で佐久間さんにゲスト参戦していただく運びとなりました。しかも! これは本当に最新情報なのですが,何とこの日,シークレット・ゲスト・ミュージシャンが参戦してくれそうな模様です! さあ一体誰が登場するのか,フライヤー見て「バレバレじゃん」とか言わずにご期待ください! ご視聴は月額わずか1,000円(税込)のサブスク制です。お申し込みはこちらから! 今お申し込みいただくと3/31までは先月分のアーカイブも観られますよ!

 

↓↓↓ こちらはその先月分のダイジェスト ↓↓↓

●頌春

 2022年最初の配信は1/16 (Sun.) ,17:30開演のAmaKha Broadcasting! “Neo” vol.11です。AmaKhaオンリー回で,今月はこの1回のみになりそうです。先月もそんなこと言っておいて結局2回配信したような気もしますが,今月はホントに三科女史と私の空き日が全く合わず,でして。しかしこのままオミ(以下略)が隆盛する一方だと,とたんに共通の空き日ができまくるかもしれません。それはそれで大変困るのですが。

 

 ご視聴にはAmaKha Broadcasting “Neo” へのサブスクリプション(購読)が必要です(昨年6月までの旧「AmaKha Broadcasting」のご契約者様も,改めて“Neo”へのご契約が必要です)。月額1,000円と大変リーズナブルになっており,はっきり言って安く設定しすぎたと後悔しているほどです(笑)。

 購読のお申し込みはこちらからどうぞ。今月末までは,12/31の深夜から配信した年越しトーク&ライブもアーカイブでご覧いただけます。

●AmaKha初のカウントダウン企画!

 国内でのアレの感染状況が目に見えて落ち着きを見せ,私も三科女史もかなり通常営業に近い状態になり「AmaKha Broadcastingも12月は1回だけになりそうだなー」と思っていたのですが,先日の配信後「どうにか下旬にもう1回出来ないかしら」という話になり,「どうせ下旬にやるならもうカウントダウン配信にしてしまおうか」という大風呂敷が広がってしまい,それなら昨年末箭島と一緒に6時間のトークライブ企画に付き合ってくれた山下Topo洋平氏を誘わない手はないということになり,打診した結果快く(←こちらサイドの勝手な解釈ですが)引き受けていただいたので,ここにAmaKha・Topo両者の運営するサブスク配信サービス「AmaKha Broadcasting! “Neo”」と「山下Topo洋平Happy New Moment」の共同企画が実現する運びとなりました。12/31(金)23時より,年を跨ぐ配信に初めてチャレンジします!

 

●12/31 (Fri.) start at 23:00

AmaKha Broadcasting!

&

山下Topo洋平Happy New Moment

presents

「Countdown Streaming! 2021-2022」

 

 この配信は両サービスのいずれかにサブスクライブ(ご購読)していただくことでご視聴いただけます。また,「Happy New Moment」の方で都度課金(単品購入)していただくことでもご視聴が可能です。

 AmaKha Broadcasting! “Neo” へはこちら,Happy New Momentへはこちらからサブスクのお申し込みができます。ネット越しではありますが2022年へのカウントダウンを一緒に楽しみましょう!

 

●AmaKha Broadcasting,“Neo” になってようやく再開です!

 お待たせいたしました! 7月から5ヶ月間休止していたAmaKha Broadcasting!ですが,満を持して12月から再開いたします。名称も「AmaKha Broadcasting! “Neo”」と字数を増やしての再開です(笑)。

 

 プラットフォームは6月までと同様にサブスクランプさんを使わせていただきます。今までご契約してくださっていた皆様のアカウントは残っていますが,旧AmaKha Broadcasting!のご契約は切れていますので,お手数ですが“Neo”の方で新規のご契約をお願いいたします。ご契約ページはこちらです!

 

 初回配信はAmaKha2人オンリー回で,12/11(日)を予定していますが,時間がまだ決まっていません(笑)。決まり次第またお知らせいたします! 多分おやつ時くらいになると思います。

●「AmaKha Broadcasting」再開時期について

 サブスクのプラットフォーム運営会社様のご都合で9月いっぱいまでお休みをいただいていた「AmaKha Broadcasting!」ですが,大変遺憾ながら休止期間を11月いっぱいまで,さらに延長させていただく運びとなりました(この間,サブスクご契約料のお引き落としはございません)。

 

 このため,10月・11月もABC番外編といたしましてYouTubeでの投げ銭ライブを行う予定でおります。また,サブスクご契約者様には過去のABCのアーカイブvol.1〜8までを,半月ごとに2本ずつ再公開致したいと思っております。

 サブスクご契約者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが,どうぞご理解いただきますと共に,12月再開後の「AmaKha Broadcasting!」をどうぞよろしくお願い致します。

●「Live Info.」更新しました

 7〜9月はAmaKha Broadcasting! がお休みとなりましたので,7月に単発の配信ライブが1回,そして8月には何と「遠隔同時演奏のバンドだけが集まる音楽フェス」,R-LIVE Festivalへの出演がブックされております。詳細は今すぐ「Live Info.」のページへGo!

●AmaKha Broadcasting! vol.5,6,7,8情報

 えー,vol.5と6はもう配信終わりました(笑)。あっでもアーカイブは6/30まで見られますんでTopo君の素晴らしい演奏と抜群のトーク能力を見ておきたいとおっしゃる方は今のうちにぜひサブスクの方を。見たい回だけ見てすぐ解約しても大丈夫ですので。

 

↓vol.5のダイジェスト動画↓

 

 6月の配信はvol.7と8でして,ゲスト回となるvol.7(6/20)の方は素晴らしいパーカッショニスト,服部恵女史が出演して下さいます。詳細は「Live Info.」のページをご覧ください!

●AmaKha Broadcasting! vol.3&4情報

 堤智恵子 (sax.) 女史をお迎えしてお送りしたAmaKha Broadcasting! vol.3,9分20秒に圧縮したダイジェスト動画をupしました! ちょっとサービスしすぎかとも思いますが,実際の配信は80分もあったのでこのくらいは多くの方に無料で楽しんで頂いてもバチは当たらないかなと思います。

 vol.4は4/29(木)17:30から配信開始です! ご視聴いただくには例によってサブスクリプション(講読)が必要です。こちらのページをお読みいただいた上で登録のお手続きをお願いいたします。時間通りにご視聴いただけない場合も,vol.3,4共にアーカイブを5/31までご視聴いただけますので大丈夫です。4月中にサブスクしていただくとvol.1,2のアーカイブも観られますよ!

●専用ページ作りました

 いやー,月にたった2回定期配信をすると決めただけなのに,やっぱり慣れないせいもあって先月はあれこれ忙しくててんてこ舞いになってしまいました。

 

 さて,当サイトに新しく「AmaKha Broadcasting!」のページを立ち上げました。ま,内容的にはサブスクのやり方が書いてあるだけなので既にご登録いただいている皆様にはあまり見る必要のないページかもしれませんが,「え,『AmaKha Broadcasting!』って何? サブスクって何の事?」と仰る方には是非一度目を通しておいていただければ幸いです(vol.1〜2のハイライト動画も掲載しておきます)。現在また全国的にアレの感染状況は拡大し続けており,AmaKhaとしてはしばらくの間演奏の発信はこの「ABC」でやっていこう,という流れになっていますので。

 

 「サブスクってなんか難しそう〜」と思っているそこのあなた,Amazon PrimeとかApple Musicとかと同じですので全然難しくないですよ(お支払いが一つずつのライブ配信にではなく月額1,000円の定額になっただけ)! 解約もいつでもできますので,どうかお気軽に登録していただければと思います。

 

●AmaKha10周年記念新企画「AmaKha Broadcasting!」

 追記:タブラ奏者,吉見征樹さんもゲストで参加してくださることになりました!

 

 「第100回記念の次は10周年記念かよ(プ」と言われてしまいそうですが,偶々ですよ。ホントにたまたま。

 

 昨年のコロナ禍発動以降,個人的に遠隔同時セッションというものを色々研究してきてAmaKhaでも4回くらいはNETDUETTO / SYNCROOMライブを配信したのですが,昨年8月以降は「第100回記念ライブ」への数合わせ(笑)のためにそれらをしばらくお休みしてきました。で今回無事に「100回〜」を終えることができ,ふと気がつくと第1回ライブからちょうど10周年となる3/20が目前となっており,たまたま三科/箭島ともスケジュールが空いていたという。それなら久しぶりに遠隔配信をやりましょうか,しかし10周年なのだから何か新しい趣向のものにしましょうか…ということで,「ゲスト入り」と「AmaKha2人のみ」という2回の配信をこれから毎月やって行こう! ということになりました。題して「AmaKha Broadcasting!」。その記念すべき第1回目はゲスト回で,しかも今回は特別にダブルゲストをお呼びしております! 去年まさに遠隔配信において大変お世話になったお二人なので,もうエピソードが満載すぎて止められないほどトークが盛り上がりそうです。お楽しみに。

 

 「AmaKha Broadcasting!」は定期的な配信になる予定ですので,ご視聴も初めて月額1,000円のサブスクリプション(購読)制を導入しました。登録方法を「Live Info.」のページに載せたのですが,三科女史から「赤い字で見づらい」とクレームが入りましたのでこちらにもコピペしておきます(笑)。

 

 (1)ご視聴のサブスクリプションはこちらからお願いいたします(SubscLampへの会員登録が必要です)!

 

 (2)ご登録後,こちらのページへアクセスし,「NEWS」タブをクリックすると配信の情報が表示されます(ここからYouTubeへ飛ばずに直接配信を視聴することも可能です)。購読契約がお済みでない場合・SubscLampへログインしていない場合は何も表示されません。

 

 (3) 最新の配信情報は常にこの「NEWS」へアップロードしていきます。また,配信の直前にはメールでもお知らせさせていただきます。

 

 皆様のご購読,お待ちしております!

●AmaKha第100回記念ライブ,火曜日(←多分)までご視聴可能です!

 たくさんのご視聴,誠に有難うございました! 「いつも近くに」以来,9年ぶりにオリジナルの新曲を発表しました。次に新曲を書けるのは2030年かもしれません(笑)。

 また「Amazing Grace」の新アレンジバージョンも公開しています。そして何よりも,サポートミュージシャンの御三方の演奏がとてつもないことになっています。

 PassMarketによる投げ銭のご協力をお願いしております。投げ銭チケット購入サイトはこちらです!

●第100回(泣)

 …誠に申し訳ありません。やはり延長された緊急事態宣言を受け,AmaKhaの第100回ライブは無観客・配信のみのライブとさせていただく事になりました。もちろん会場と協議の上でではありますが,元々ブックした段階で「もし宣言出たら無観客にしよう」と最初から決めておりましたので,今回の決定も私の方からの提案であることを付記しておきます。会場をキーストンクラブ東京さんに決めたのも,「もし無観客になっても配信だけで確実に楽しんでもらえるクォリティ」を持っているのが同会場さんだったからです。

 ですので皆様,当日は是非デカめの画面と高品質のオーディオかヘッドホンでお楽しみくださいね。私もたとえ無観客になっても圧巻の演奏を楽しんでもらえるよう準備を進めていきます。作曲もアレンジもこれからだけどな(笑)!

 

 配信は予定通り,キーストンクラブ東京さんのYouTube公式チャンネルで行われます。料金はお店のシステムにより投げ銭制となっておりますので,配信当日に配信動画の解説欄からPassMarketでお支払いいただけましたら幸いです。皆様のご視聴,心よりお待ちしております!

●第100回!

AmaKhaのライブは,次回2/24(水)で第100回を迎えます。

 

 実は今年2021年は第1回ライブから数えても節目の10周年となります。一応結成自体(ユニットを組もうと決めた年)は2010年だったので,正確には昨年が結成10周年だったのですが何もできなかったので(笑),それなら第100回の節目でスペシャルなライブをやろうということになりました。

 

 第1回ライブの時のような大編成のライブは今はできませんが(リハとか,密避けられないからね),去年は諸事情で2セット・フル尺のライブもできなかったので,まずはAmaKha単体で60分2本勝負のライブが久しぶりに出来ること自体が十分にスペシャルであると言えます。加えて,今回はAmaKhaワンマンライブに初参戦となるギタリスト・古賀和憲君を関西からお迎えします。2013年頃でしたか,初めて大阪で彼と一緒にライブをやって「こんな素晴らしい人がいたのか」と驚嘆したのですが,関西在住の彼に首都圏で演奏をお願いできる機会はAmaKhaのみならずなかなか訪れませんでした。今回,この節目のライブでようやく古賀君へのオファーが叶い,個人的に狂喜乱舞しております。西さん立飛さんの魔人コンビと共に最高のサウンドを奏でてくれるものと確信しています。

 

 今般,緊急事態宣言が再び発出され,ライブ・ミュージックの世界にも更に厳しい試練が待ち受けるものと思われます。宣言の延長などが行われた場合は本ライブも無観客配信ライブとなる可能性がありますが,まずは上限35名の配信つきリアルライブとしてアナウンスさせていただき,当面は皆様のご予約・ご来場をお待ち申しあげる形と致します。

 

 会場は上質な空間と美味しいお食事に加え都内では随一の配信クォリティを誇るKEYSTONE Club東京さんです。ご来場のご予約は会場 03-6721-1723 まで,配信のご視聴は会場のYouTubeチャンネルにてお楽しみください!

 

●Pick up events

 ▶︎AmaKha名義ではないのですけれども,SYNCROOMを使った遠隔演奏によるクリスマス・スペシャル生配信が12/13 (Sun.) に行われます! 演奏は三科かをり (vo.)箭島裕治 (bs.) に加え,BOOT FUNK!でお馴染み佐久間優子 (pn.) 女史,さらにはなんとゲストとしてKWRリモートクワイアも遠隔で登場するとのこと。どんな風に画面上でコラボするのか,私にも当日になってみないと判りません! エンジニア橋本敏邦さんにミキシングと配信をお願いすることによって可能になったハイテクコラボで,クリスマスならではのゴスペル曲やジャズ・スタンダードをたっぷり演奏します。配信は下記動画にて,投げ銭はこちらからどうぞ!

 ▶︎それとこちらもAmaKha名義ではないのですが,毎年恒例の江の島シーキャンドルでのクリスマスライブも,今年はゴスペルクワイアの出演はなく「三科かをり with band」(三科かをりvo. / 箭島裕治bs. / 西直樹pn. / 岩瀬立飛drs.)での演奏となります。日時は12/19 (Sat.) 17時からと18時から,それぞれ30分の演奏です! 防寒と感染の両方の対策をしてお出かけください。

 ※当日はエスカーの乗車券売り場やサムエル・コッキング苑の入場券売り場が大変混雑することが予想されます。時間に余裕を持ってお出かけください。

 

●「いつも近くに」Remote Choir Version

 6月下旬にAmaKhaで横浜市映像配信支援プログラム」に応募した企画が7月下旬に無事採択され,AmaKhaの代表曲「いつも近くに」のリモート・クワイア・バージョンを映像作品として制作できることになり,採択からまだ日も浅い7月末にバンド収録が行われ,本格的に制作がスタートしました。以降2ヶ月の間,日々の仕事の裏側で少しずつ作業を進めてきましたが,採択から2ヶ月たった今,ようやく皆さんに完成作品をお披露目できることを嬉しく思います。

 支援プログラムのおかげで録音・撮影・照明・ミキシングなどを全てプロの方々にオファーすることができ,AmaKhaとしても初めて本格的な映像作品を発表することができました。関係者の皆様のご理解とご協力に改めて感謝の気持ちをお伝えしたいです。本当にありがとうございました。

 西直樹 (pn.) さん,岩瀬立飛 (drs.) さんとの共演も久しぶりで楽しかったです。ちなみにこの演奏,収録日の最初の1テイク目がそのままOKテイクとなって採用されたものです。いつの日かコロナ禍が落ち着いた暁に,また新たなオリジナル曲でこのようなお仕事ができる日が訪れたらいいな…と祈るばかりです(「そんなら新曲早よ書けや」って話なのですが 笑)。

●ご視聴ありがとうございました!

 AmaKha SYNCROOM Live vol.4,お楽しみいただけましたでしょうか?

 投げ銭のURLが判らなくなった皆様,こちらであります(笑)!

 

 次回配信は決まっていませんが,箭島が9〜10月とツアーに出かけてしまっているので,おそらく11月以降になるかと思います。

 配信の前に,リアルライブもそろそろ一つ都内でブックしたいなと思っております。首尾よくブックできましたらすぐにこちらでお知らせいたしますので,どうぞお楽しみに。

●配信とライブのお知らせ!

 7月もあと10日となりましたが,その10日の間に配信とライブが1回ずつあります! ライブも配信も(特に配信は)今までよりもずっと近い日程でブックが決まると思われますので,是非皆様Live Info.を細かくチェックしていただくようお願いいたします。

 【7/23追記:今回事情により,平松加奈 (vln.) さんの出演ができなくなりました。ご了承ください。】

 配信の方は↑こちら。5/10に「全員在宅遠隔同時セッション」というものに初めて自力で挑戦したのですが,その時と同じ強力メンバー+エンジニア橋本敏邦さんという組み合わせで再び在宅ライブ生配信に挑みます。遠隔セッションを司るヤマハのソフトウェアが「NETDUETTO」から「SYNCROOM」にアップデートされ,私達のノウハウもだいぶ蓄積されてきたことで2ヶ月半前とは比較にならないほど高音質で配信できるものと思われます。日程は7/24(祝),上掲の動画にて15:00より配信開始です。投げ銭はこちらからよろしくお願いいたします!

 

(↓リハーサル映像でその高音質っぷりをご確認ください)

 

 

 

 †

 

 そしてライブの方は7/27(月),関内パラダイスカフェにて「箭島裕治BOOT FUNK!」とのジョイントライブです! 6/1にも同メンバーで無観客配信ライブを敢行したのですが,今回は選曲に制限がないので「普段BOOT FUNK!でやってるヴォーカル曲をガチのヴォーカル入りで」とか,「普段AmaKhaでしかやっていないアレンジをこのメンバーで」とか,いろいろな企画をてんこ盛りでお送りいたします。

 60キャパのお店ですが席数は30で開催いたしますので,かなりゆったりとお座りいただけると思います。ご予約はお早めにこちらからお願いいたします

 こちらも6/1の同メンバーでの配信の模様を動画にまとめてありますので是非ご覧ください。全員,迫力満点の演奏です。

●「アートにエールを!」に掲載されました

 東京都の芸術支援プロジェクト「アートにエールを!」にAmaKhaでもエントリーし,無事採択され先程動画が掲載されました(サイト内ページはこちら)。

 こういった支援プログラムは本当にありがたい限りで,私たちも「載せてもらって終了」ではなく,これを足がかりに何か新しい形での活動を広げていかなくては,と思っています。ミュージシャン達とだけではなく,ライブハウスや音響さん,照明さんなどライブ産業に関わる様々な人たちとタッグを組んで,色々なプロジェクトに取り組んでいければ…と考えています。

 

●6/13(土),AmaKha遠隔同時セッションvol.2生配信!

 こちらに載せるのをすっかり忘れていました! 6/13(土)15時より,ヤマハのソフトウェア「NETDUETTO」を使用したAmaKha遠隔同時セッションの生配信を行います! 配信はこちらの動画にて,時間になったらスタート致します。↓

 

 「NETDUETTO」はインターネット回線を介し,遠く離れた相手と同時にセッションすることができるという試作品のソフトウェアで,現在コロナ禍でライブハウスでの演奏が難しくなっている私たちミュージシャンにとってはまさに画期的かつ大きな可能性を秘めた貴重なコンテンツであると言えます。
 試作品であるがゆえにいくつかの技術的な問題点(ノイズや音切れの発生)もあるのですが,それを扱う私たちミュージシャンが各々ネット回線の安定を確保することによって,それらの障害を如何に最小限に留めるか…という問題について力を合わせて研究しているところです。

 「vol.2」と銘打っているのにはわけがありまして,実は1ヶ月前に奥山勝 (pn.) さん
 ・平松加奈 (vln.) さん・海沼正利 (perc.) さんの3人にご協力いただいてFacebook内で試験的に80分ほどの遠隔セッションを配信してみたのです。何せ私もNETDUETTOを始めたばかりでしたし,生配信に挑戦すること自体も初めてでしたから,失敗する可能性も大きいなと思いあくまでテスト配信ということでFBの中だけで告知し,webや他のSNSでは宣伝しなかったんですよね。で結果,配信は概ねうまくいきお客さんや他のミュージシャンたちからもすごい反響があったのですが,一方で有料にふさわしいコンテンツとするにはまだクリアしなければならない課題がいくつかあることも判り,海沼さんの提案で今回初めて音響エンジニアさんにも加わっていただき,より高音質での配信にチャレンジしてみようという企画なんです。今回はキャスティング自体は巧く行くことがほぼ確実ですので,web始め他のSNSでも公表しているのですが,肝心の当AmaKhaサイトでの告知をすっかり忘れていた,と(笑)。いや笑い事じゃないですよね,面目ありません。
 配信の概要は「Live Info.」のページに載せますのでそちらをご覧いただければと思います。今回は事情によりアーカイブを残せませんので,皆様万障お繰り合わせの上是非リアルタイムでご覧ください! 上の動画にリマインダーをかけておいていただければ幸いです。

 下の動画は先日行われた遠隔リハーサルの様子です。どうぞお楽しみに!

●6/1(月),箭島裕治BOOT FUNK! ライブ生配信に三科かをりがゲスト出演!

 この配信自体が本当に急遽決まったのですが,六本木のライブハウス・KEYSTONE Club東京さんのYouTubeチャンネルで箭島裕治のインストリーダーバンド「BOOT FUNK!」の生配信が行われます。AmaKhaのヴォーカル,三科かをり女史もゲストで何曲か歌う予定ですので是非ご視聴いただければと思います。投げ銭のシステムもありますのでご協力いただければ幸いです。

 

 配信ページはこちら。6/1(月),19:30からの生配信です! 1週間程度アーカイブも残るらしいので,その間は見逃した方もご視聴いただけると思います。どうぞお楽しみに!

●#StayHome

●#WeAreOne